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RISE風 ツイッター割引開始!?

 

RISE風 のツイッター割引を始めることにしました。

飲み物を注文の際にお店のカウンターで「リアルツイッター書きます」って言うと

紙とペンを渡してくれるので

それに リアルツイッターの企画に沿った書き込みをするだけ。

 

すると、

250円のソフトドリンク (コーヒーかカルピス)

が100円で飲めちゃいます。

 

 

詳しくは

http://riseproject.jp/real-twitter

こちらを参照してください。

 

最後に リアルツイ割の画像を貼っておきます。

 

RISE の HPをボチボチ作ってます。

 

http://riseproject.jp/

とりあえず こんな感じにシンプルに見やすく。

作家さんの紹介も今度は入れていきます。

完成までは もうすこしかかりそうだけど

ときどき気にかけて みてやってください。

ブログはやらず ツイッターでのみ更新というスタイルにしようかとおもってます。

 

 

RISE GALLERY

 

無事にオープンしました。

まだまだ作家さんの契約数も少ないですし

カフェのメニューも少ないので少しづつ前に進んでいこうとおもってます。

 

そんな中でも 現在もどんどん素晴らしい作家さんが作品を販売しています。

 

このように、素晴らしい作家さんの作品がすこしづつ並んでいってます。

見るだけでも圧倒されるんだよなぁ。

作品を見てると やっぱり岡山ってすげーじゃんって思えた。

久米南にあるお店で 前には国道と山があるだけ。

時間の流れがまったく違って アートやクラフトにかこまれて

おもしろい時間の流れを感じれる。

ここで飲むコーヒーが すげー美味しく感じれた。

 

もっともっと がんばって たくさんの作家さんに

RISEの思いを知ってもらって 参加してもらえたらとおもいます。

RISEは アートとクラフトのマーケットの新基軸の確立を目指します。

まだゴールも答えもわからないですが

迷いながら 進んでいきたいとおもってます。

 

ご迷惑やご心配をおかけすることが多々あるとおもいますが

応援していただければ幸いです。

岡山人の未来への地域貢献

 

昨日、夜ニュースを見てたら、学生の就職率がやばいってのをやってた。
リーマンショック以降やばいのはわかってたんだけど
ニュースで特集的なのをやっていて、学校の先生が頭を下げて
企業を回って 生徒のために求人をとっていた。
なんか 世界が変わって見えたんよね。
就職が決まった学生も笑顔なんてない。
やりたい仕事じゃなくて 求人のあるところに就職してるだけだからね。
岡山でも同じようなことになってるのかな?とおもうと
さびしい気持ちになったんよね。
30歳を越えた 俺らは今を生きていけばいいからいいけど
子供や若い子が夢を描けないのは切ないなーってね。
かといって、就職先を確保してやることもできないし
上から 「生きるってそんなもんよ!」って言いたくもない。
生きるってそんなもんじゃねーからね。
ただ、俺ら岡山の大人が歩いてきた道の後ろにちゃんと「道」がついてるのか?って
考えると どーも不安になるのよね。
「あんな大人になりてー」って 後ろ姿のあとに
追いかけていける「道」があるのかな?とね。
今の自分にだけ 投資するんじゃなくて
未来の若者にチャンスを上げれるような状態を作っていけれんもんかなぁ。
って考えたりしました。
どういう形式が一番いいのかわからんけど
そういう基盤が出来ればいいんだけどねぇ。
仕事だけじゃない 何かというか
言葉じゃうまく言い表せないけど
仕事が選べない時代だからこそ 仕事以外で
挑戦できる基盤を作れれば 夢とまではいかないまでも
道が作れるような気がしたりしなかったり。。。
まー もうすこし足りない脳味噌で考えてみないとかな。
やるとしても 岡山の未来のために動ける同志が絶対に必要だろうし。
RISEやりながら そういう人たちとも出会えたら最高かな。

 

 

RISEやりながら いろんな分野で すげー人を発掘しまくっていきたいね。
道の見えない若い才能にもっともっと出会いたいなーって思います。

 

 

RISE Gallery OPENまであと少しだな

 

5/1はいよいよ OPENだ。

とりあえず スタート地点につけただけでも すこし気分が違うかな。

現在 6名くらいの作家さんが契約してくれて作品を置いてくれました。

私の目指す 『アート・クラフト』と『ギフト』の融合がすこしづつやっていければとおもってます。

アートやクラフトを自分のために買うんじゃなくて 誰かのために買う。

こうすることがアート・クラフトにとっても新しい表現につながるし マーケットもまた開けると思って

この未開の地を進むことに決めました。

 

クラフトは別として アートのギフト化には

かなり難しい面があります。

ただし 現在の固定概念の中で難しいだけで

カメラと携帯電話がいっしょになる前 みんなインスタントカメラで十分だとおもっていたはずです。

アートも同じです。

ギフトと融合する必要はないとおもえるのが普通です。

ただし 普通の考えの中では 新しいマーケットを作ることは不可能だとおもってます。

普通ではない 変革をアートとギフトの融合の中で起こしていきたいとおもってます。

 

そのためには、アーティストの人達の想像もつかないアイデアとクリエイティブな発想が必要とされます。

 

すべてのクリエイターの方。 今後 御縁があれば、

ご無理を言う場面も出てくるとおもいますが

是非 ご協力頂ければと思います。