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我が家の晩飯

 

うちの嫁さんは なんやかんやで飯は本当にきちんと作ってくれるから

ありがたい限り。

 

感謝しとります。

飯がまずいとやる気おきんしねー。

このブログとか まったく興味すらない嫁さんだけど

まぁー そういうところが 嫁さんのいいところかも(笑

 

昨日は なんかすげー料理だった。

名前もわからんけど 生ハムでいろいろ巻いてた。

うまかったずらー。

 

 

9月に京都へいってきます。

伊右衛門を伊右衛門カフェに連れて行こうと思っております。

うめーもん食ってくるどーー!

 

息子1歳になりましたがな。   

早いもんです。

1歳になったので記念に動画作成。

http://www.youtube.com/watch?v=tCBy_cMXpfs&feature=player_embedded#at=30

大きな愛に育まれて 優しい人になってほしいなと思います。

 

息子の誕生日

今日は息子の1歳の誕生日。

生まれて1年か。 なにかとバタバタしたし初めての子だったから

わからないまま ここまできた感じ。 これからも子育てとは何か?がわかることはないとおもう。

ただ、こうして彼と過ごせる日々がけっこう幸せです。

何が伝えられるかなんてことを難しく考えたりすることもあるけど

してやれることなんて ほんと些細なことなんだろうとおもう。

ただ 彼が成長していく中で 何かをいっしょに感じて いっしょに笑ったり 泣いたり 怒ったり

していく幸せがある限り 僕にとってのその他の不幸や失敗は些細なことのように思う。

誕生日 おめでとう 伊右衛門。

 

 

最後に、ちょっと良い小話を。

タイトルは「メキシコの漁師」です。

 

メキシコの田舎町。海岸に小さなボートが停泊していた。メキシコ人の漁師が小さな網に魚をとってきた。

その魚はなんとも生きがいい。それを見たアメリカ人旅行者は、「すばらしい魚だね。どれくらいの時間、漁をしていたの」 と尋ねた。

すると漁師は「そんなに長い時間じゃないよ」と答えた。

旅行者が 「もっと漁をしていたら、もっと魚が獲れたんだろうね。おしいなあ」と言うと、漁師は、

自分と自分の家族が食べるにはこれで十分だと言った。

「それじゃあ、あまった時間でいったい何をするの」と旅行者が聞くと、漁師は、「日が高くなるまでゆっくり寝て、それから漁に出る。戻ってきたら子どもと遊んで、女房とシエスタして。 夜になったら友達と一杯やって、ギターを弾いて、歌をうたって…ああ、これでもう一日終わりだね」

すると旅行者はまじめな顔で漁師に向かってこう言った。

「ハーバード・ビジネススクールでMBAを取得した人間として、きみにアドバイスしよう。いいかい、きみは毎日、もっと長い時間、漁をするべきだ。 それであまった魚は売る。お金が貯まったら大きな漁船を買う。そうすると漁獲高は上がり、儲けも増える。その儲けで漁船を2隻、3隻と増やしていくんだ。やがて大漁船団ができるまでね。そうしたら仲介人に魚を売るのはやめだ。自前の水産品加工工場を建てて、そこに魚を入れる。その頃にはきみはこのちっぽけな村を出てメキシコシティに引っ越し、ロスやニューヨークへと進出していくだろう。きみはマンハッタンのオフィスビルから企業の指揮をとるんだ」


漁師は尋ねた。

「そうなるまでにどれくらいかかるのかね」

「二〇年、いやおそらく二五年でそこまでいくね」

「それからどうなるの」

「それから? そのときは本当にすごいことになるよ」

と旅行者はにんまりと笑い、

「今度は株を売却して、きみは億万長者になるのさ」

「それで?」

「そうしたら引退して、海岸近くの小さな村に住んで、日が高くなるまでゆっくり寝て、 日中は釣りをしたり、子どもと遊んだり、奥さんとシエスタして過ごして、夜になったら友達と一杯やって、ギターを弾いて、歌をうたって過ごすんだ。 どうだい。すばらしいだろう」

色々動いてます

 

影でいろいろ動いてます。

今年中には 何かおもしろいことが出来る予感。

また 報告します。ハイ。

 

今日のポルトガルと朝鮮の試合もひどかったな。

ロナウドがほんとしょーもないプレイヤーになってしもうた。

メッシにくらべたら 半分以下の魅力しかないな。

もちろんスキルはあるけど ハートが幼稚。

キャプテンマークはまだ早いねぇ。

 

とりあえず ブラジル戦で真価が問われるって感じかな。

 

中国の人民元が切り上げられた。

ともなって日経が大幅上昇。

いいねいいね。

もっともっと上へいけ~~。

 

今日は 伊右衛門と朝から散歩しましたよ。

アルネの1Fのアイス屋のソフトクリームをふたりでほおばったとさ。

やっぱ 息子はかわいい。

こいつのためにもがんばらんと~!

 

嫁さんと伊右衛門がスイスへ

 

嫁さんと伊右衛門が、嫁さんの妹が住んでいるスイスへ旅だった。

1ヶ月間ほど日本を離れてスイスでの生活が始まるわけだ。

僕はというと まぁ居残り組です。

子供が大きくなったり 二人目が生まれるとなかなか

海外もいけなくなるだろうから 背中を押して 海外へ送り出してあげた。

そこまでは いいんだけど やっぱり寂しいな。

んで 日曜からいってたんだけど

日曜は神戸のIKEAによって

そのあと りんくうアウトレットへ。

 

そっから 予約していたワシントンホテルへいって

睡眠。

 

翌朝 5時から関西国際空港へ。

 

二人を送り出したあとは 大阪に住んでる友人の「中村光」とナンバで待ち合わせ。

H&MやZARAにいってひたすら買い物した。

クリスピー・クリームドーナツもあったけど 行列すごくて 通過。

東京で食ったしね。

んで 光と吉本新喜劇に入って 初新喜劇。

新喜劇の前にある 漫才にも爆笑。

中田カウス・ボタンや大木こだま・ひかりだっけ

やっぱり若手より 大御所のが 現場で見ると笑えるんだよね。

テクニックがすごい。

んで エハラマサヒロも出てきて モノマネをやってたけど

普通だったな(汗

トークがアタフタしすぎてたな。

最後に 新喜劇をみて 爆笑して 光と別れて

さきほど 戻りました。

あとは 嫁さんと伊右衛門が無事に到着してくれることを祈るばかり。

 

あー 寂しい一ヶ月の始まりです。